
「この日は
どこから選べますか?」
予約・日程調整
予約する日時を
一緒に選べます。
予約カレンダーを見ながら、ご希望の日時を選ぶお手伝いをします。
予約も、申し込みも、使い方も。
入力する場所や押すボタンを
同じWebページで確認できます。
利用シーン
業種を問わず、Webページを使った手続きや
サービスの案内に利用できます。

「この日は
どこから選べますか?」
予約・日程調整
予約カレンダーを見ながら、ご希望の日時を選ぶお手伝いをします。
申し込み・会員登録
入力する場所を示したり、許可された項目の入力を手伝ったりして、確認画面までご案内します。
最終確定は本人が操作
利用シーンのイメージ通販・サービス窓口
同じページの商品や項目を指し示しながら説明できます。購入や申し込みの確定は本人が行います。
機能
利用者はアプリのインストールも登録も不要。
サイトにタグを設置すれば、すぐに使い始められます。
利用者がボタンを押すと番号が表示されます。番号の有効期限は10分。電話で伝えるだけでつながります。
担当者のカーソルと強調表示で場所を示します。サイトが許可した項目は、担当者が代わりに入力・選択できます。
文字を大きくする表示と、番号や接続状況の読み上げに対応。画面が見えにくい方にも使いやすくしています。
サイトで指定した手順を順番に強調します。担当者につなぐ前に、ご自身で進めることもできます。
ページ上部のボタンのほか、ヘッダーのサポートアイコンなど、サイトのボタンからも開始できます。
利用者向けの表示を英語にしたり、閲覧者のブラウザの言語に合わせたりできます。
購入・確定ボタンを担当者も押せるか、カードの名義を担当者も入力できるかを、サイトごとに選べます。カード番号・有効期限・セキュリティコードは、設定にかかわらず担当者に見えません。
担当者は一人ずつのアカウントでログインします。二要素認証は、メールの確認コードと認証アプリから選べます。
会社の管理者が担当者を招待・停止できます。接続や同意の記録は、共有画面とは別に残ります。
接続の流れ
利用者が番号を伝え、企業名と担当者名を確認します。
閲覧と操作を許可すると、共有が始まります。
電話をつないだまま
番号には有効期限があります。
説明用の画面です。実際の接続や情報の送信は行いません。
共有の範囲
共有するのは対象のWebページです。
スマートフォン全体や別のアプリは共有しません。
サービスのお申し込み
サイトへの導入
サイト管理者がタグを設置し、共有・操作する項目を設定します。HTMLに直接書くほか、Google タグマネージャーからも設置できます。既存のサーバーを移す必要はありません。
会社と管理者を登録し、利用するサイトのURLを指定します。
タグを1行貼り付け、操作できる項目、共有しない領域、担当者の操作範囲を設定します。
利用者の同意から共有・操作・終了まで確認し、担当者を招待して運用を始めます。
独自APIで申し込みなどを確定する画面には、追加連携が必要です。導入先のサイト・端末で、接続から終了まで確認してください。
料金
30日間の無料トライアルから始められます。
利用回数や通話時間で料金は変わりません。
まず1サイトで接続を試す
0円/30日間
小さな窓口・1サイトで使う
4,980円/月
複数の担当者・サイトで使う
14,800円/月
コールセンター・多拠点で使う
39,800円/月
大規模・請求書払い・個別の契約
50,000円〜/月
よくある質問
利用者のアカウント登録やアプリのインストールは不要です。導入済みのWebページで番号を発行し、電話の担当者に伝えます。担当者は個人アカウントでログインします。
タグの設置に加えて、操作を許可する項目と共有しない領域を設定します。独自APIで申し込みなどを確定する画面には追加連携が必要です。導入先のサイト・端末で、接続から終了まで確認してください。
共有するのは対象のWebページです。ほかのアプリやスマートフォンの設定画面は見えません。iframe・動画・canvasなどは再現せず、元の画面と表示が異なる場合があります。
変わりません。担当者数・サイト数に応じた月額料金で、接続の回数や通話時間による従量課金はありません。30日間の無料トライアルはカード登録なしで始められます。
SDKをGoogle タグマネージャーのカスタムHTMLに直接組み込む方法で導入できます。サイトのContent Security Policyによって方法が変わるため、セットアップガイドの手順をご確認ください。
パスワードやカード情報などの機密項目は共有対象外です。文章で表示される個人情報や独自の入力欄も、サイト側で共有しないように設定する必要があります。入力欄の値は、サイト側で明示的に共有・操作を許可した項目だけを扱います。
接続を試す
担当者画面にログインし、招待用のQRコードをスマートフォンで読み取ります。利用者側のログインは不要です。
デモでは架空の情報を使います。実際の申し込み・決済は行われません。